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ワタル
アダルトVRを初期のころから見始め、今では2000本以上を視聴済みの異常者。AVメーカーから招待された経験もあり、数名の監督と話したこともあるVRマニア。
新しい女優が出てきたり、引退したりと入れ替わりの激しいAV業界。VRでも同じで、新しい女優が出演して、人気になる女優にも変化が出てきます。
この「人気」なのですが、なにを基準にするかで変わってきます。
- 売り上げ本数
- ネット投票
- 見た目などなど
どの基準も間違っていませんが、出演している作品の数も、人気の根拠になるでしょう。というのも、「人気があるから出演オファーが増える=出演本数が増える」からです。

当然ですね
そこで、こちらでは2025年アダルトVRの人気女優ベスト10を発表します。
※単体以外も含む
※オムニバス含む
※名義なしは含まない
1位:尾崎えりか(VR出演本数90本)

名前:尾崎えりか
生年:2000年
身長:160
スリーサイズ:84 – 56 – 86(Cカップ)
2025年VR出演本数ランキング1位は、尾崎えりかでした。去年は67本で1位を飾り、今年は90本と大幅に増加。

大人気です
見るものを魅了する絶対的な美人ルックスで、クールでもある。さらに小悪魔感もたっぷりなのですが、可愛らしい部分もある。見つめ合うだけで満足感があります。

もちろんそれだけではなく、「こんな女性とセックスできたら」をVRで叶えてくれる素晴らしい存在。演技力もアップして、没入感も高い女優になっています。
下半期にKMP専属が決定したのも、リリース数を押し上げた要因でしょう。2026年は尾崎えりかの姿をたくさん見ることになりそうです。
すると出演本数で3連覇になるわけですが、はたしてどうなるのか。作品ごとで異なる尾崎えりかと出会って、抜きまくりながら期待しましょう。
2位:沙月恵奈(VR出演本数86本)

名前:沙月恵奈
生年:1999年
身長:152
スリーサイズ:85 – 58 – 86(Eカップ)
「えなち」こと沙月恵奈が2位。2024年は65本で2位でしたが、今年は86本での2位となりました。
出演本数は1位とあまり変わりありませんが、女優としてのタイプは違っています。
可愛らしいルックスと、明るい性格。そして甘い雰囲気がある。イチャイチャ系になると、そこには愛を感じることもあるでしょう。
2025年はレズものにチャレンジしたり、ケモノ耳をつけてみたり。最も人気になったのはアヘ顔でイキまくる作品でした。

アヘ顔の天才です

演技力が素晴らしいのは前からですが、さらに磨きがかかって活躍中。2025年の2Dでもランクインしている大人気の女優・沙月恵奈。2026年はどんな姿を見せてくれるのか楽しみです。
3位:椿りか(VR出演本数69本)

名前:椿りか
生年:1999年
身長:158
スリーサイズ:90 – 60 – 90(Gカップ)
2025年VR出演本数3位になったのは椿りか。
2025年の上半期は2D、VRともにランクインし、年間では5位にランクイン。さらにVRもランクインということで人気の高さを感じます。
ギャル系を演じることが多く、少しアホっぽい感じになっていますが、そこがかなりそそる女優。ぼってりとした厚い唇とキスをすると、すぐに勃起するでしょう。

もともと演技力が高い女優ですが、絡みの最中の見せ方や視線、キスしながらの腰振りテクニックも上昇中。騎乗位では速攻で果ててしまいます。

いつも即イキです
優しくてHなギャル椿りか、2025年は大活躍。2026年も大きく飛躍していくでしょう。
4位:乙アリス(VR出演本数64本)

名前:乙アリス
生年:1993年
身長:161
スリーサイズ:90 – 60 – 99(Hカップ)
「ギャルAV女優」と言えば、もはやハズせないAV女優の代表・乙アリス。2025年の出演本数は64本で4位にランクイン。
金髪がトレードマークになっていて、巨乳でもあり巨尻。

最強のエロギャルです

まさに「痴女ギャル」を体現したような女優で、アダルトVRで出会うと顔を見ただけで勃起モノ。2Dでしか見たことがないなら、スタイルにびっくりするでしょう。
そして、デカパイに挟まれてデカ尻を見ながら騎乗位で腰を振られると、とんでもない快感が襲ってきます。VRならではの気持ちよさを体験させてくれる女優です。
2024年上半期のアダルトVR出演本数、2025年の2Dでもランクインしている乙アリス。彼女の快進撃は止まりそうにもありません。
5位:小那海あや(VR出演本数63本)

名前:小那海あや(おなみあや)
生年:1997年
身長:149
スリーサイズ:84 – 58 – 90(Eカップ)
「伝説のAV女優」と呼ばれ、アダルトVRで一時代を作ってきた佐々波綾は、いきなりの引退から「小那海あや」として2023年に復帰。またもや注目される存在となりました。
2025年のVR出演本数は63本の5位。ミニマム巨乳で可愛らしく、誰もが認める演技力で男性を魅了してきた結果でしょう。

もうメロメロです

共演作でも存在感はたっぷり。かといって共演者を置いてけぼりにはしない、演技の「妙」を感じます。
また急に引退する可能性はゼロではありません。推せる時に推していき、またもや伝説を作るであろう小那海あやを追いかけていきましょう。
5位:弥生みづき(VR出演本数63本)

名前: 弥生みづき
生年:1998年
身長:157
スリーサイズ:89 – 60 – 94(Gカップ)
アダルトVR好きなら一度はお世話になっているであろう、弥生みづきが5位タイになりました。2024年の上半期でも出演本数が多く、ここ2年ほど「ずっと売れてる」というイメージが強い女優です。
人気の理由は、強い顔面とスタイルだけではありません。弥生みづきは演技力が高いため、VRでは没入感が生まれます。だからこそ、ギンギンに勃起してしまい、射精した時の快楽はすさまじいものがあるのです。

最高の女優です

痴女性がかなり高いこともあってか、2025年は完全なる「痴女」として出演することが多く、責められる時の笑顔と腰の動きが素晴らしいものがありました。
2DよりもVRの方が出演が多めなのは、こちらの方に力を入れているからなのかどうか。
なんにしても、いつもエロ可愛くてすんごい痴女な弥生みづきに、2026年もお世話になるのは間違いないでしょう。
7位:木下ひまり(VR出演本数61本)

名前:木下ひまり
生年:1996年
身長:169
スリーサイズ:88 – 57 – 88(Dカップ)
デビュー前から人気だった木下ひまりが、2025年の2D&VRともに7位になりました。出演本数は61本。スレンダーな脚だけではなく、キレイなお尻を見せる作品も増加中です。

色気も増加してます
まだセーラー服を着ても違和感がなく、可愛らしい役もできる。昔から人気の女優ではありましたが、さらに人気女優へと進化。
彼女のVRをたくさん見てきて思うのは、エロい雰囲気にする能力の高さ。キレイな顔で見つめられて静寂が訪れると、一気に引き込まれます。

そして厚い唇が近づいてくれば、もうそこからはノンストップ。射精するまで止まれません。
最近ではお尻が大きくなりつつなるので、巨尻の方でも人気が出るかも。VRだけではなく、2Dでも人気上昇中。更なる活躍が期待されます。
8位:美園和花(VR出演本数60本)

名前:美園和花
生年:1999年
身長:155
スリーサイズ:100 – 60 – 91(Gカップ)
抜群のスタイルと、抜群のルックスを兼ね備えた美園和花が8位。VRでの活動歴も長く、演技力にもかなり定評があるので、当然のランキング入りといえそうです。
ただし2Dでの出演本数と比べると少なめなので、2024年と比べると2Dの方に力を入れている感じはあります。

それでも多いですけどね
彼女系の役はもちろんのこと、見た目は清楚なのに痴女系もしっかりとこなす。ハーレムモノでは存在感を感じさせる演技をしてくれます。

アダルトVRでは2Dでは感じられない、おっぱいの柔らかさがかなり伝わってくるので、一度は体感して欲しい女優の一人です。
美園和花のVR作品はたくさんあるので、お気に入りを探してみましょう。
9位:斎藤あみり(VR出演本数51本)

名前:斎藤あみり
生年:1999年
身長:161
スリーサイズ:84 – 52 – 81(Eカップ)
「日本一エッチなさいとうさん」こと、斎藤あみりが出演本数51本で9位になりました。
ジワジワと人気が上がっていき、アダルトVRではよく見かける女優になった彼女は、演技力が抜群にいいです。
さらに見せ方もかなり良く、思わず没入してしまう作品も多いので、見た目だけでなく人気になる理由がよくわかります。

オススメ女優です

ギャル系の見た目ですがオラオラ系ではなく、むしろ優しい系。そんな彼女とのバーチャルセックスは、他の女優とは違った気持ちよさを感じるでしょう。
なお、2019年にデビューした斎藤あみりですが、2025年いっぱいで引退を発表。残念なことではありますが、新作リリースがあれば見ていきたいところです。
10位:皆月ひかる(VR出演本数49本)

名前: 皆月ひかる
生年:2000年
身長:148
スリーサイズ:83 – 55 – 85(Bカップ)
ロリで低身長でちっぱいの皆月ひかるが49本で10位になりました。
20代の後半になって色気が増してきてはいますが、まだまだ現役ロリ系女優として通用する彼女。そのため少女系の役がまだまだ多いです。

そこに秘められた色気も
魅力です

少し意地悪な役をすることもある彼女。2025年に人気だったのは、妹になって罵倒してくる作品。
「全肯定モノ」は一定の人気がありますが、まさかの「全否定」で罵られます。
小悪魔っぷりがあって、いつ見ても童顔で可愛らしい皆月ひかる。2026年はどのようなエロい姿を見せてくれるのか楽しみです。
まとめ
出演本数をもとにして、アダルトVRでの2025年人気女優を紹介してきました。ベテラン女優は2Dの方がメインで、VR特性の高い女優はVRメインで。

そんな感じの結果です
中には2Dでも活躍してランクインしている女優もいますが、尾崎えりかの飛躍っぷりはすごいものを感じます。もしかすると、歴代のVRクイーンに勝てるレベルの本数になるかもしれません。
そして、新星のVRスターにも期待したいところ。2026年はどうなるのか、楽しみです。








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