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ワタル
アダルトVRを初期のころから見始め、今では2000本以上を視聴済みの異常者。AVメーカーから招待された経験もあり、数名の監督と話したこともあるVRマニア。
アダルトVRで人気のAV女優は誰でしょうか。
もしも人気ランキングを作るのなら、「出演本数」は一つの目安になります。なぜなら、人気があるからこそ出演オファーが増え、その結果として出演本数が増えるからです。

人気がないとたくさんの
作品には出演できないですよね
そこで、アダルトVRの出演本数を調査。その結果、「人気女優であることに間違いない」と判断できたので、出演本数ランキングトップ10を発表します。
数字は変わっていくので随時更新予定です
※引退している女優もいます
※FANZAの出演本数(オムニバス含む)を参考
※「名前なしリリース」は含まれません
1位:枢木あおい:VR出演本数314本

名前:枢木あおい
生年:1998年
身長:154
スリーサイズ:84 – 59 – 93(Dカップ)
アダルトVR好きならご存知、枢木あおい。出演本数は314本と、圧倒的な数字で1位。引退してから作品が少しずつ削除されつつありますが、それでも1位なのはさすがといったところです。
人気の理由は演技力がすばらしいだけでなく、可愛らしいルックスと大きすぎず、小さすぎずのおっぱい。ケラケラと笑う姿にSっぽさを感じるところ。アダルトVRなら翻弄されてしまうので、楽しくもなります。
もともとはM気質だったようですが、徐々に「Sのほうがやりやすい」と覚醒。VRでは意地悪な演技が多めでした。
- 殴ってくる
- キスを焦らす
- 寸止めされる

そこが素晴らしいのです
となると「痴女役ばかり」になりそうですがそうでもなく、「ピュアな役」もあれば、カンフー少女のような「謎の役」もしたりと様々。これは演技力の高さと、作り手側が安心して任せられるだけの「安心感」を彼女が持っていたということでしょう。
ちなみに「色々な役」ということであれば、カンフー少女やサキュバス、変わったメイドだったり謎の少女などなど、クリスタルVRとの相性が良かったように思います。

もちろん、セックスでも演技力はバツグン。「本当にHしている」かのような没入感をもたらしてくれるのも枢木あおいの大きな魅力です。
唇が重なったときには、猛烈な没入感を覚えます。乳首がかなり敏感なので、ゴーグルをかぶっている間はいじりたくなりますし、めちゃくちゃに可愛い反応をしてくれるので勃起は不可避。
痴女に徹しているシーンでは、見た目とは違ったえげつない腰使いですぐにイカされますし、イチャラブ系なら可愛い顔を見ながらの対面座位で、恋に落ちることもあるでしょう。
もはや我を忘れて抜きたくなる、男を猿にさせる女優です。

彼女の作品にはよく
お世話になっています
出演本数は314本という脅威の数字。オムニバスを含めたとしても、これだけ多いのは人気の証です。
2024年に引退していますが、アダルトVR業界ではすでにレジェンド級のAV女優・枢木あおい。多くの名作を残してくれているので、たくさん楽しんで欲しいです。
2位:美園和花:VR出演本数303本

名前:美園和花
生年:1999年
身長:155
スリーサイズ:100 – 60 – 91(Gカップ)
美園和花が5位から2位にランクアップ。アダルトVRのデビューは2020年ですが、当時はあまり目立っていなかった印象です。
しかし徐々に頭角を表し始めて、今では多くのVRに出演。

その数は303本です
ここまで出演本数が伸びてきた理由はなんでしょうか。美人だからなのか、スタイルが抜群だからなのか。もちろんそれもあるとは思います。
でも、最近のAV女優はみんなそうです。ということは、演技力の高さが評価されてきたのではないでしょうか。




アダルトVRに出演を始めた頃の美園和花は、正直に言えば「やりすぎな演技」が少し気になっていました。でも出演本数を伸ばし始めた頃に新作を見てみると、とんでもない魅力を感じる女優になっていたのです。
見た目はスッキリして、没入させてくれる演技力に変化。とんでも無くエロい表情で迫ってきて、いかにもな痴女っぷりを発揮。
特にここ最近の美園和花はすごいものがあります。目線の合わせ方から、ちょっとした時の耳元での囁き。複数の女優と出演しているVRでは、他の女優を立てつつも存在感が強い。
さらに見せ方も素晴らしく、「本当にセックスしている」と勘違いさせるだけの力も持っています。
騎乗位でやわらかいおっぱいを揺らしまくる、どエロい痴女になると、我慢できずに込み上げてきますし、「きれいなお姉さん」の役もしっかりとハマる。

ギャル形の役もハマっていますし、チンコをハメた時の快楽も最高です。お尻がむっちりしているからか、VRでは「挿入している」という感覚もしっかりと味わえます。
デビューから6年目の2024年にブレイクした美園和花。あなたのお気に入りのオカズになる最高の作品があるはず。

見つけちゃってください
3位:松本いちか:VR出演本数301本

名前:松本いちか
生年:2000年
身長:153
スリーサイズ:83 – 50 – 83(Aカップ)
2020年のVRデビューから一気に駆け上がり、アダルトVRの世界でも一気に名前をあげた松本いちか。今までにリリースしたVRは301本で6位から3位にランクアップ。
彼女がここまで出演本数を伸ばしたのは、ロリな見た目やちっぱいの部分もあるとは思いますが、演技力によるものが大きいのではないでしょうか。




ロリ系からお姉さん系、痴女系もあれば人妻もしてみたりと、「できない役」があるのだとしたら、それはもう熟女ぐらいしかないでしょう。

無理がありますから
デビュー当時は「演技がひどい」と評価されたこともあるようですが、今ではそんな声はないでしょう。アダルトVRの中では、誰もが現実と勘違いしてしまうレベルの演技をしてくれます。
最も評価されているのは、小悪魔的なちょい痴女役。このルックスだからこそ「いじめられたい」という変態なM男が多いのだろうと感じます。

もちろん、魅せる「エロ」のテクニックも素晴らしいです。
距離感や目線、セックスしている時の可愛らしさ。そして、ツンとした時の唇がとてもセクシーで、対面座位で見つめ合いながら絡んでいると、速攻でドピュッと出てしまう。
その記憶は夢に出てくるほど。彼女とのバーチャルセックスは、そのレベルのインパクトを残します。
ちなみに、「小悪魔」と呼ばれるよりも「かわいい」と言われたいそうなので、VRセックスの時には「可愛いよ」と声をかけてあげてください。
すでに「VRクイーン」としての呼び声の高い松本いちか。あなたにとって最高に抜ける1作を見つけましょう。
4位:あおいれな:VR出演本数294本

名前:あおいれな
生年:1996年
身長:158
スリーサイズ:80 – 57 – 85(Aカップ)
幼い顔立ちと、少し膨らんだちっぱいも魅力のあおいれなは、290本を超えるVRをリリースして引退しました。

現在はAV監督をしています
見た目とは違ってSな役が多く、痴女られて抜きまくった男性は数知れず。唇も魅力的で、アダルトVRでのキスは、吸い込まれてしまうほどの魅力にあふれています。
VRは2016年と、初期の頃から活躍。当時の彼女からSっぽさは感じなかったのですが、徐々に開花していったように感じます。
- 初期 – 「妹系」「かわいらしさ」を強調
- 中期 – 少しずつSっ気が出てくる
- 後期 – 可愛らしい役から痴女までオールマイティー
| 妹系の初期の頃 | ![]() |
| Sっ気が出てきた頃 | ![]() |
| 痴女役もはまる後期 | ![]() |
VRでの演技力はもちろんバッチリで、目線やキスの位置もぴったり。アイドル系のルックスにもやられました。
セックスは見た目と違って激しいのもポイント。このギャップがたまらなく、三日三晩、あおいれなとバーチャルセックスしたことが何度もあります。




今思えば、あおいれなの出演作はほとんどを見ているので、彼女からたくさん抜かれているのだと気づきました。

最高の小悪魔です
でも、枢木あおいとの共演作「カノジョの一方的な愛情が重すぎたので、浮気をしたらその女も同じくらいヤバい女だった!! いつバレてもおかしくない!バレたらボクどうなっちゃうの…!?リアルだったら絶対経験したくない三角関係体験VR!!」ではどうしても抜けず。
なぜなら演技力の高い二人によって、恐怖を感じたから。「浮気なんて絶対にしない」とファンたちを恐怖に陥れたVRだったからです。


愛されることは嬉しいものの、重すぎると恐怖になる。

身をもってわからせてくれました
メンヘラ役もハマりますし、イチャラブ系なら思わずにやけてしまうレベルに可愛いAV女優・あおいれなは引退してしまいましたが、会いたくなったらVRで出会えます。
名作はいくつもあるので、彼女を知っている人はもちろんのこと、知らない方も過去作で会いにいきましょう。
5位:あきばもも(佐藤ののか 加藤ののか):VR出演本数288本

名前:あきばもも(佐藤ののか 加藤ののか)
生年:1996年
身長:153
スリーサイズ:92 – 62 – 96(Eカップ)
SODに入社し、「加藤ののか」としてAVデビューした佐藤ののか。2Dでの人気と知名度は前から高く、今でも人気のAV女優です。
「メガネ女優」のイメージがとても強く、幼い系の顔立ちでもありましたが、年齢を重ねるごとに色気が追加されてきました。

アダルトVRでも人気が出るまでに時間はかからず。「やっと出てくれた!」という喜びの声もあり、最初からランキング入り。
VR作品をリリースしていくたびにVRでの演技力がアップしていき、ついには痴女性までプラス。だからこその288本という出演本数になったのでしょう。
一時期は金髪にしたり、ギャル系にもチャレンジしています。





これもまたいいですよね
見た目は「色気たっぷりのお姉さん」になっていき、唾液ダラダラ系のVR作品となると、もはやサンプル画像を見ただけで「絶対に抜けるだろこれ」なレベルに。
濃厚でネチョネチョなセックスをVRで体験してしまえば、一気に佐藤ののか中毒に。

痴女っぽさにばかり注目される佐藤ののかですが、かわいいルックスだけでなく、可愛い声も魅力的です。ASMRがしっかりと効いているVRなら、すぐメロメロにされちゃいます。

もはや、彼女が媚薬そのものです
初期の頃の「優しい女の子」な佐藤ののかとしっぽりするもよし、ガンガンに責めてくる痴女な佐藤ののかに抜かれまくるもよし。可愛い声に癒されながら抜くもよしです。
「あきばもも」に改名してからは、まだアダルトVRのリリースはありません。溜池ゴロー専属なので、今後はどうなるのか不明ですが、すでに名作はたくさんあります。
あなたの好きな佐藤ののかを見つけてください。
6位:浜崎真緒(VR出演本数284本)

名前:浜崎真緒
生年:1993年
身長:165
スリーサイズ:85 – 59 – 84(Eカップ)
「潮吹きクイーン」こと、浜崎真緒のVR出演本数は284本。
2Dでも可愛い彼女は、VRで見るとさらに可愛く見えますし、おっぱいの柔らかさも伝わってきます。
痴女を演じさせるとその威力は凄まじく、イキまくりながらの騎乗位のシーンでは、誰しもが速攻でノックアウト。それほどに、浜崎真緒のVRの破壊力はすごいです。




VRでよく感じるのは、底知れない性欲。いつ見ても「早くセックスしたい」という気持ちが、言葉にしなくても聴こえてくるぐらいのエロオーラを感じます。

顔を見るだけで勃起モノです
イチャイチャ系でも性欲モンスターぶりを発揮。最初から最後まで休みなし、ノンストップのセックスタイムによって、金玉がカラカラになるまでやりまくりです。

そして浜崎真緒といえば、やはり潮吹きでしょう。2Dで何度も見た人でも、VRなら衝撃を受けるはず。なぜなら、自分の顔に向かって飛び散る潮には、いつもびっくりさせられるからです。

ビク!っとします
演技力については、さすがの10年選手。ベテランだからこそのエロさもありますし、恋人系になるとかわいらしい部分もある。でもやはり、ストレートな痴女役が最も輝きます。
「エロくて可愛い」ではなく、「どエロすぎて可愛い」でもあり、エロすぎ注意!なVRがたくさんある浜崎真緒。引退してしまいましたが、これからもノンストップなエロVRで抜かせてもらいたいです。
浜崎真緒からガッツリ痴女られるVRを見つけましょう。
7位:木下ひまり(花沢ひまり):VR出演本数272本

名前:木下ひまり
生年:1996年
身長:169
スリーサイズ:88 – 57 – 88(Dカップ)
美人&かわいいのハイブリッドAV女優の木下ひまりが272本で7位にランクイン。
VRデビュー作から人気はあったのですが、そこまで目立っていなかった印象。でもジワジワと人気を獲得しながら、いつからか大化けしました。
「VRとはなんなのか」を知ったのか、目線やキスの位置、表情の見せ方からなにまで、男を「その気」にさせる能力がかなり高い女優です。
- 身体の見せ方
- 自然体の演技力
- 場をエロい空気に変える




最近ではお世話になりっぱなし。特に唇が大好きなので、キスが多いとビンビンになります。
演技は自然体なものが多く、セックスは激しいものからスローなものまでこなす。表情は色気たっぷりで、やりすぎない喘ぎ声。

セックスに集中できます
本番禁止のエステ作品では、「エロい空間」「エロい雰囲気」を演出するのがとてもうまく、焦らされてからのセックスでは喜びを感じるレベルでした。

さらには「エロすぎる」としか言えない表情も最高峰。静かで落ち着いた雰囲気の中でエロを演じさせると、トップレベルの女優なのではないでしょうか。
ちなみに大人っぽい役が多めですが、女子高生も演じることもあります。VRでは様々な木下ひまりと出会えて抜ける。これからも伸びていくこと間違いなしの木下ひまりの「最高に抜けるVR作品」を見つけましょう。
8位:沙月恵奈:VR出演本数258本

名前:沙月恵奈
生年:1999年
身長:152
スリーサイズ:85 – 58 – 86(Eカップ)
「えなち」こと沙月恵奈が258本で初のランクイン。かわいらしいルックスと素敵な笑顔、さらには素晴らしい演技力によって、たくさんの男性を魅了しています。
彼女は2020年にデビューし、VR作品は2021年に初リリース。最初から評判が良く、人気女優になるまで時間もかからず。

そのためランクインも納得です
- 2024年の上半期で2位
- 2024年のトータルで2位
- 2025年の上半期で1位
- 2025年のトータルで2位
- 2025年の上半期(2D)で4位
このように、アダルトVRでも2Dでも無双状態に突入しています。
なぜ無双状態になっているのか。それは見た目だけではなく、演技力の部分もかなり強いのではないでしょうか。
女子高生からナースなどなど多くの役をこなしていて、その演技力は「VRといえばこの女優!」と言ってもいい枢木あおいと比べてみても、素晴らしいものがあります。




1番の魅力は、明るさと癒される笑顔。もちろん、笑顔がかわいいAV女優はたくさんいるのですが、彼女の笑顔には特別感があります。
2DのAVでも魅力的ですが、VRならこの笑顔があなたの目の前に。惚れてしまってもおかしくない沙月恵奈とのバーチャルセックスを楽しんでください。
9位:弥生みづき:VR出演本数255本

名前: 弥生みづき
生年:1998年
身長:157
スリーサイズ:89 – 60 – 94(Gカップ)
アダルトVR好きなら一度はお世話になっているであろう、弥生みづきが255本で9位にランクインしました。
2024年の上半期でも出演本数が多く、ここ2年ほど「ずっと売れてる」というイメージが強い女優です。
人気の理由は、強い顔面とスタイルだけではありません。弥生みづきは演技力が高いため、VRでは没入感が生まれます。だからこそ、ギンギンに勃起してしまい、射精した時の快楽はすさまじいものがあるのです。

最高の女優です

痴女性がかなり高いこともあってか、2025年は完全なる「痴女」として出演することが多く、責められる時の笑顔と腰の動きが素晴らしいものがありました。
2DよりもVRの方が出演が多めなのは、こちらの方に力を入れているからなのかどうか。
なんにしても、いつもエロ可愛くてすんごい痴女な弥生みづきに、2026年もお世話になるのは間違いないでしょう。
10位:皆月ひかる:VR出演本数242本

名前:皆月ひかる
生年:2000年
身長:148
スリーサイズ:83 – 55 – 85(Bカップ)
ロリで低身長でちっぱいの皆月ひかるが242本で10位になりました。
見た目が幼いので、やはり「ロリコン向け」の作品への出演が多く、背徳感を味わいたい男性からは昔から大人気。アダルトVRで出会えた時には、喜びを感じた人も多いはず。
とは言え最初から人気だったわけではなく、「とにかく可愛らしい」というファンからの人気でうまくいっていた印象です。

演技も普通でした
でも年齢を重ねてから色気が出てきて、演技力もアップ。「クチビルまであと1cmのムラムラ誘惑にまんまと負けて、妹と相性最高のベロチュウをしてしまったボク。 」で変化を感じました。

目線や焦らし、見せ方も上手になってきて、「バーチャルセックス感」がかなりアップ。そのおかげで、お世話になる回数がかなり増加。
これはきっと、多くのVRユーザーも同じなのではないでしょうか。皆月ひかるは「ロリと大人の中間」だからこそ、他の女優にはない魅力があって抜けるのです。
ちなみに、20代の後半になって色気が増してきてはいますが、まだまだ現役ロリ系女優として通用します。

2025年に人気だったVRは、妹になって罵倒してくる作品。

最高です
「全肯定モノ」というジャンルなら知っている方も多いでしょうし、一定の人気があります。でもまさかの真逆、「全否定」で罵ってくる皆月ひかる。
小悪魔っぷりがあって、いつ見ても童顔で可愛らしい。まだまだロリ系でも通用してしまう彼女。2026年はどのようなエロい姿を見せてくれるのか楽しみです。
まとめ
アダルトVRで人気だった女優が何名か引退してから、新しめの女優が少しずつランクインしてきました。引退した女優も数名いるので、2026年が終わる頃にはランキングはガラッと変わっているかもしれません。

楽しみです
VR廃人の僕からすると、出演本数はルックスやおっぱいの大きさではなくて、演技力がかなり関係していると思います。
試しにランクインしている女優の最新作を見てみてください。きっと納得してくれるはずです。
ちなみに、「いずれは松本いちかが1位になるだろう」と思っていましたが、MOODYZ専属になり出演本数は減るはずなので、1位は遠くなりそうです。それでも彼女がVRクイーンなのは間違いでしょう。
さて、2026年はどんな女優がVRで活躍してくれるのか。楽しみにしましょう。










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