ワタル
アダルトVRを初期のころから見始め、今では2000本以上を視聴済みの異常者。AVメーカーから招待された経験もあり、数名の監督と話したこともあるVRマニア。
AVの人気ジャンルの一つ、風俗モノ。ソープやヘルス、デリヘルやオナクラなどなど、「風俗モノ」の中にもたくさんのジャンルがあります。
なぜ人気なのかというと、お世話になったことがある男性ならわかるはず。それは「リアルに感じる」からです。
AVはファンタジーなので、「リアリティーがない」と不満に感じることもあるでしょう。でも風俗モノなら「実際にあり得そう」というシチュエーションもあるので、より興奮してオナニーがはかどることになります。
そんな「リアリティー重視」の男性なら、風俗モノのアダルトVRがオススメです。

絶対にハマります

目の前にきれいな風俗嬢が登場して、あなたにHなプレーをしてくれますし、本当はお店でやってはいけないことまでしてくれたり。お気に入りのAV女優の作品があれば、風俗いらずに感じることもあるレベルです。
お店に行ったことがある男性はもちろん、行ったことがない男性まで。誰でも一度はハマるであろう風俗モノVRを徹底解説します。
最も「あり得る」展開だからこそリアルに感じる風俗VR
VRに最も必要になるのは没入感になるので、リアルでも起こり得るシチュエーションがベストです。

イチャラブ系が筆頭なのでは
ないでしょうか

他にも色々なジャンルやシチュエーション、少し風変わりな展開もありますが、中には「ちょっとあり得ないな」という作品もあります。
「AVにリアルを求められても」という意見はよくわかりますが、「できればあり得る展開がいい」という意見もあるのではないでしょうか。
そういう意味では「風俗VR」は、リアルでもあり得そうな展開になっています。
- 風俗店に行く
- 風俗嬢が来る
- 本番OKになる
AV女優のようなカワイイ風俗嬢とお店で会える可能性は低いですが、「風俗嬢とお店でセックス」な展開はあり得ますよね。
少なくとも、全く知らない女性と出会って、Hな展開になるよりは何十倍もあり得ます。
つまり、アダルトVRでは風俗モノが最もリアリティーあふれるジャンルだと言えるでしょう。
風俗VRの素晴らしい3ポイント
風俗VRだからこそ感じられる素晴らしいポイントを紹介しましょう。
本番できる
風俗モノVRの良さは、リアルで起こり得るシチュエーションで話が進んでいくこと。生々しい作品を見つけると、猿のように抜きまくれます。
例えば、実際のヘルスでは本番(セックス)禁止ですが、アダルトVRならほぼ確実にあります。
風俗嬢が感じまくり、「本当はダメなんだけど」「お店には内緒だよ?」と騎乗位でズッポリ挿入、さらには中出しまでしてくれたりと、男の願望が叶う。しかも、相手はお店では出会えないような美人な風俗嬢ばかり。

最高です

お気に入りの風俗嬢を見つけて、ずっと指名しちゃいましょう。
風俗と違って安く済む
風俗の金額はジャンルによってピンキリですが、ヘルスなら10000円から、ソープなら20000円以上が相場でしょう。いわゆる「高級」と呼ばれるお店なら、10万円以上かかることもあります。
でも風俗VR作品なら、1作品500円~とリーズナブル。最高画質のものでも2000円ほどですし、時間は無制限、何度指名しても追加料金はかかりません。

理想を求めるのなら、高額なHMDは必要になりますが、それでも風俗と比べると格安。「もう風俗なんて行かなくていいや」という男性もいるほどの破壊力です。
風俗に依存してしまっている男性も、風俗モノVRで抜け出せるかもしれません。
性病の心配なし
風俗で心配になるのは性病です。風俗嬢は1日に何人もの男性を相手にしているので、性病の一つや二つ、持っていてもおかしくありません。
もちろん、定期的に検査をしている風俗嬢もいますが、どうしても気になってしまいますよね。彼女やパートナーがいる男性なら、なおさらでしょう。
でも風俗VRならそんな心配なし。思う存分、生でできて抜きまくれます。
風俗VRのダメなところ
ほぼ全ての風俗モノVRに言えることですが、シチュエーションは同じものばかりです。

ヘルス系を例にしましょう
このため、ヘルス系だと見る前から話の流れが見えます。ソープ系なら「本当はダメだけど生でセックス」「ダメなのに中出しOK」といったところでしょうか。
以上が「ベタな展開」になりますが、言ってみれば王道でもあります。

変なシチュエーションにこだわって「なんだこりゃ?」な作品になるよりは、ベタな展開のほうが「安心して見られる=安心して抜ける」とも言えるでしょう。
また、好きなAV女優の風俗モノなら、何も文句ないどころか、気がついたら抜いているものです。
他に残念なポイントがあるとしたら、それは「自分から攻められない」ということになりますが、固定カメラで撮影している作品では仕方のないことです。
Sな男性は不満に思うかもしれませんが、その点はハメ撮りVRがカバーしています。「入れちゃダメだってば!」な展開を楽しみたいのなら、ハメ撮りVRに頼りましょう。
風俗VRのジャンル解説
風俗にも色々なジャンルがあるように、風俗VRにも色々とジャンルがあります。

紹介していきましょう
ソープVR

ソープは「本番あり(セックスOK)」の風俗です。そのため、現実で最も「起こり得るシチュエーション」のアダルトVRになります。
「好きなAV女優が働いているソープに遊びに行く」という気持ちでVRゴーグルを被ってみると、一気にリアル感が増すでしょう。
シンプルなソープモノもありますが、思っているよりもジャンルは細かく分かれています。
マットコースはあったりなかったり、お風呂に入るシーンもあったりなかったり。風俗系のVRに力を入れている「こあらVR」になると、「女子高生ソープ」などのような変わったソープモノもあります。
好きなAV女優が出演しているソープモノVRがあるのなら、1本ぐらいは持っておきたいところ。「いつか、こんなことができるはず」と願って、抜きまくってください。
ヘルスVR

ヘルスとは「挿入行為がないHなお店」のことです。ほとんどはフェラや手コキ、素股でのフィニッシュになります。
でもアダルトVRなら本番アリ。多くのパターンとしては、騎乗位の素股で「お店に内緒で」という流れからの挿入になります。

王道パターンです
他だと媚薬を仕込んで無理やり挿入したり、相手が会社の同僚で、「バラされたくなければ」と脅してセックスしたりなどなど、いくつかパターンがあります。
デリヘルも同じようなものですが、映像の部屋の風景と、自分の部屋が似ていると没入感がアップします。
ちなみに実際のヘルスもデリヘルも、相手によっては本番ができたりしますが、無理矢理だけは絶対にやめましょう。
なお、Mっ気が強い男性のために「M性感ヘルス」などもあります。
おっパブVR

おっパブとは、「おっぱいも触れるキャバクラ」と考えるとわかりやすいかもしれません。
通常のお店だと暗い空間に広間の広間にソファーがあるだけなので、他のお客からも丸わかり。そのため本番行為はないのが普通です。
でもおっパブVRなら本番アリ。広間でのセックスとなるとリアル感はありませんが、非日常を味わいたいのならオススメです。
ただ、昔と比べて作品数は少なくなってきています。おそらくシチュエーション不足によるものでしょう。
オナクラVR

オナクラは女の子にオナニーを見てもらったり、裸を見せてもらったりと、男性のオナニーのお手伝いをする風俗店です。

金額的に最もお手軽な風俗です
トップレスやフェラチオはオプション料金が必要になりますし、セックスは禁止。「でもしたい」という願望を叶えてくれるのが、オナクラVRです。
流れとしては、何度も通うことで気に入られたり、好きになったり。プレーが徐々にエスカレートしてからのセックスが王道パターン。
オナクラは他の風俗店と違ってライトなので、かわいい女の子が多いと聞きます。アイドルのような女の子と、してはいけないセックスになるのは興奮だけでなく、喜びすら感じるでしょう。
メンズエステVR

メンズエステとは、一般的にはムダ毛を処理したり、美肌にしたりと「美容」のためのエステですが、風俗でいう「メンズエステ」はHなマッサージのことです。
通常は普通のマッサージから始まっての手コキでのフィニッシュ。本番行為はありませんが、アダルトVRなら別。マッサージ中に際どいところを触ってきて、勃起してきたら「カプ」っと咥え込んでフェラだったり、最終的にはセックスへ。

オイルでテカテカに
なるのが定番です
「エロ行為一切なしのお店設定」の作品もありますが、最終的にはあります。かなり焦らされることになるので、どちらかというとM向けでしょうか。
リフレVR

一時期問題になった「JKリフレ」とは、リアル女子高生がひざ枕や、耳かきなどをしてくれるお店のこと。
エロ行為は一切禁止されているのですが、男性客はお金をチラつかせてHの交渉するのが当たり前。今では「JKビジネス」全体が警察から睨まれています。
そんな危険なお店ではなくて、アダルトVRのリフレなら安心。リフレ気分も味わえて、かわいい女の子と「裏オプション」でセックスもできます。
キャバクラVR

キャバクラは風俗ではありませんが、FANZAでは風俗と一括りになってジャンル分けされているので、こちらでも取り扱います。
キャバクラは女の子とお酒を飲んで楽しむ場所ですが、多くの男性客は「この嬢を落としたい」と考えてお店に通います。
そして、アフターとなるとワクワクするのですが、Hできるとは限りませんし、そこ行くまでにはお金もかかります。でもアダルトVRならカンタン。「キャバ嬢とセックス」の妄想が叶うジャンルになっています。
風俗VRシチュエーション深掘り
本番ありのソープは別として、他の風俗モノのほとんどは「お店に内緒ですよ?」からの本番が王道です。ただ、それだけでは飽きてしまうため、メーカーや監督もいろいろなシチュエーションを考えています。

深掘りしていきましょう
通い詰めてからの恋愛へ
「風俗嬢と恋に落ちる」というのは大昔なら普通にあったようですが、現実ではほぼありません。男性客が一方的に惚れるだけです。
でもVRなら嬢に気に入られて、惚れられてからのセックスもあります。何度も通って心が通じ合い、お店だと体験できないイチャラブセックスへ。
過去に風俗嬢に惚れてしまった男性なら、没入感たっぷりになるでしょう。
知り合いを脅迫
風俗で働いていることは、誰にも知られたくないのが風俗嬢です。でも、お店で知り合いに会ってしまったら。
悪い男なら「周りにバラすぞ」と相手を脅迫して本番行為を強要。そんなシチュエーションも風俗モノVRにはあります。

Sっ気の強い男性向けです
リベンジ風俗
指名した風俗嬢が「会社のイヤな女上司」だったり、学生時代に自分のことをいじめていた女の子だったら。中には復讐したくなる男性もいるでしょう。

脅迫系に似ています
相手の風俗嬢はギャル系の女優だったり、Sっ気たっぷりの女優がほとんどで、過去に「リベンジしたい」と思ったことがある男性なら、ぴったりのシチューションです。
媚薬
エステやヘルスでは本番禁止ですし、中にはやる気の全くない風俗嬢もいます。そんな風俗嬢に媚薬を仕込んで敏感にさせて、「本当は欲しいんだろ?」と挿入するシチュエーションも昔と比べると増えました。

キメセクに近い感じになりますが、作品によっては「もっとして」とかなり求められるので、性癖に刺さるとかなり興奮できるでしょう。
アダルトVRの風俗なら格安・時間も発射も無制限
風俗はお金がかかりますし、通い詰めてしまうと病気だったり惚れてしまったりなどなど、色々な問題が起こりがちです。
でもVRの風俗なら数千円で好きな嬢を無料で指名できますし、発射も無制限。時間も関係なく100%本番もできて中出しし放題です。

そんな夢のような風俗は
VRの中にしかありません
オナホールを温めて使えば、もはや風俗いらずになります。まだアダルトVR未体験なら、ぜひお試しください。










コメント